ESAT-J × Free 14-Day Trial
NO CARD · 10-15 MIN / DAY

スピーキングテストの前に、
声に出す毎日を。

都立高校入試のスピーキングテスト(ESAT-J)は、当日いきなり話せる試験ではありません。sho eigo の14日無料体験は、音読とシャドーイングで「英語を声に出す毎日」を作るところから始めます。

READING ALOUDSHADOWINGBEFORE / AFTER
For Parents & Students

学校では、話す練習の時間が足りない。

ESAT-J が入試に入ったのは知っていても、授業で一人ひとりが声を出す時間はわずかです。「家で何をさせればいいか分からない」——そのままテスト直前を迎えるご家庭が少なくありません。だからこそ、短くても毎日声を出す仕組みが役に立ちます。

Fit

出題の土台は、音読とシャドーイング

ESAT-J の出題は大きく4つのパートに分かれます。どのパートも、根っこにあるのは「英文を正しい音とリズムで声に出せること」。14日体験の練習は、その土台づくりと重なる毎日の発話練習です。

Part A

英文の音読

意味のまとまり・強弱・音のつながり。体験の音読練習で毎日向き合う部分と、そのまま重なります。

Part B / C

質問応答・描写

聞かれてから話し出すまでの「間」は、声を出す練習で向き合える部分です。シャドーイングで音の反射を育てます。

Part D

意見を述べる

決められた時間で言い切る練習は、録音して聞き返すことから。体験では毎日の録音が習慣になります。

Recording

Before / After 録音

Day1 と Day14 で同じ英文を録音します。2つの声をどう聴くかは、ご家族の耳で確かめてください。

Flow

14日間の進み方

1

Day1
今の声を録音します。うまく読めない声も、あとで大切な記録になります。

2

Day2〜13
毎日10〜15分、音読・シャドーイング・リスニングを積み重ねます。

14

Day14
同じ英文をもう一度録音し、Day1 の声と聴き比べます。

ESAT-J の出題形式や評価の観点は、登録不要の無料対策ハブにまとめています。まず中身を見てから決めたい方はこちらからどうぞ。

FAQ

よくあるご質問

何年生から使えますか?
中学生を中心に設計しています。英文の難しさは学年や今の力に合わせて調整できるので、中1からでも、テストが近い中3からでも始められます。
1日どのくらい時間がかかりますか?
1日10〜15分が目安です。部活や塾のある日でも続けられる分量にしています。
本当に無料ですか?
14日間の体験はすべて無料です。カード登録はなく、自動的に課金が始まることもありません。続けるかどうかは体験後に決めてください。
体験のあとはどうなりますか?
続けたい場合だけ、声日記 ソロプラン(月額 ¥2,980)を選べます。案内は体験の最後に表示するのみで、無理なご連絡はしません。
Start

カード登録なしで始められます。

テスト対策は、始めた日から積み上がります。まずは14日間、声に出す毎日を試してください。

※ ESAT-J の出題形式・評価観点は東京都の公式情報にもとづきます。最新情報は都の公式発表をご確認ください。本サービスは、東京都および ESAT-J の実施団体が提供・公認するものではありません。sho eigo は特定の試験結果をお約束するものではなく、毎日の発話練習の仕組みを提供するサービスです。